2015年09月18日

「JR東京駅100周年suica」が届きました

 長らくの放置、申し訳ありません。
 ただまだ、復帰にはほど遠いのですが、生存報告がてら、個人的に少し嬉しいことがありましたので、そのご報告です。

 …といっても大したことではなく、表題通り、JRの記念suicaが届いた…ということだけなんですけどね。
 とはいえ地方住まいでは、東京まで遠征するということはなかったですから、ネットで気軽に買えるようになったのには感謝です
 (もっとも、最初の販売方法もどうかという気はしますけどね。大勢のひとが押し寄せることは予想出来たでしょうから、事前に整理券を配布しておくとか、抽選で当たった人だけにしておくとか、色々やり方はあったと思うのですが… う〜ん;)。
 
 届いたものには台紙も付いていたので、それも嬉しかったりします。2枚買っておいてもよかったかな?という思いもよぎりましたが、欲を言い出せばきりがないので、これでよかったのでしょう。

 欲といえば、キティちゃんの地方版の切手を、通販でフルコンプリートもしていまいました。
 ただこれも、地方行脚すれば交通費がかなりかかるので、送料510円で済んだのですから、まぁありかな…なんで思っています。
 
 ブログタイトルが「アニメそのほか」となってる割には、「そのほか」のことはあまり書いていなかったので、これて少しはバラスがとれた…のかな?

 今期のアニメについて書こうにも、既にちらほら終了してますのでなんですが、「がっこうぐらし!」の最終回が気になって仕方ないということだけ、書いておきましょう。どうやって終わらせるのでしょうね、ほんとに…

 それでは、来期も気になるアニメに多数出会えることを祈って…
posted by セレネ at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月26日

今夏開始アニメ、初回の視聴状況

 7月25日現在、第1話を観ることが出来た夏の新番組は以下の通りです。

 ・オオカミさんと七人の仲間たち
 ・黒執事U
 ・アマガミSS
 ・みつどもえ
 ・生徒会役員共
 ・学園目次録
 ・ぬらりひょんの孫(アニマックス)
 ・世紀末オカルト学院
 ・デジモンクロスウォーズ
 ・ヘタリア
 ・あそびにいくヨ
 ・戦国BASARA弐


 ・祝福のカンパネルラ
 ・伝説の勇者の伝説

 「カンパネルラ」と「伝勇伝」は、機械の不調で、1話が録れていなかったため、2話からの視聴となりました。
 「屍鬼」は、自分の録画ミスでしたが、こちらはBSフジで後から追いかける予定です。

 あと、NHK-BS2ではじまった「人造人間キカイダー」も観てます。
 これは昔、キッズステーションで放送してたのを観ていましたが、珍しく同じ回を何度も観てしまったという、懐かしくも曰くつき?の作品。
 キッズステーションでの再放送無く時が流れていき、諦めかけていた頃に、まさかBSとはいえ、NHKで観られる日がこようとは…
 しかし、情報に疎いだけあって、第1話を観損ねてしまったというのが自分らしい… 

 この中から、録画が重なるため等の事情で、観るものが限られていくかと思われます。
 
 その他、前期から視聴継続中なのは、「会長はメイド様」「裏切りは僕の名前を知っている」ですね。

 
 あとアニメではありませんが、「日本人の知らない日本語」という人気本がドラマ化されたのですが、これがなかなか面白くて視聴中です。

 日本語学校で学ぶ外国人生徒による、ビミョーな勘違い?や外国人ならではの視点に、抱腹絶倒となったり、うーんとなったり。
 そして、ここで働くことになった新米先生と生徒たち・先生同士の掛け合いも、観ていてぷっと吹き出してしまったり、時にしんみりモードが入ったりして、観ていて楽しくも面白いのです(そしてちょっぴり役に立ったりも?)。

 読売か日本テレビ系列で、木曜の23:58〜から(実質、金曜0:00〜とも言えますが)で放映中ですので、気が向いたら観て頂けたら嬉しいかもです。

 ではでは。
 次こそは、ひと言感想にいけることを祈って…
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2010年07月17日

現在の生存確認

 お久しぶりです。
 前回の更新からから既に半年以上経ってしまいましたが、なんとか生きています。

 近況としましては、今まで使っていたパソコンの動作が相当に重くなり、使うのに不自由になってきてしまいましたので、電話でメーカーに相談したところ、買った年代からして、もう限界に近い(意訳)というアドバイス?をもらいましたので、この夏、思い切って買い換えました。

 ついでに(?)ネットに繋ぐ環境の方も、ケーブルから光フレッツに変えてみました。
 
 そしたら、パソコンが立ち上がるのが早いのなんの(笑)。

 今では、スイッチボタンを押してから10分前後かかった上に、裏技の設定改変(多分)のための再起動をかけると、30分はみておかないと…という状態だったのですが、ものの1分も経たないうちに、パソコンが開くのには恐れ入りました。

 …って、どれだけ最新パソコン情報から取り残されていたんだか…という話ですね(苦笑)。

 ただ、データの引っ越しはまだ手つかずなので、本格的な移行には、まだまだ時間がかかりそうです。

 この夏の新アニメの簡易感想も、観ただけでも上げたいと思っていましたら、デッキの方がなぜかご機嫌が悪く、第一話を録り逃し−という事態が、数件も起きてしまいました。

 それでも、2話を観られる環境下でしたら、何か一言でもさくっと書けたら、と思っています。

 もし嘘つきになってしまったとしても、あまり責めないで頂ければ…と思っています(汗)。
posted by セレネ at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月31日

独断と偏見による、自分的今年のアニメベスト10

 随分とご無沙汰しております。
 色々とありましたが、なんとか生きております。

 新番組の感想も終了アニメに対するひと言も全く書かないまま、今日という日が来てしまいましたが、本年の締めくくりとして、2009年の自分的アニメベスト10を書き連ねてみようと思います。
 例によって「順不同」「独断と偏見」、そして「年越え作品あり」です。

 では、少しでも興味を持って下さった方は下記へどうぞ。


続きを読む
posted by セレネ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月10日

続「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい?・4」に駆け込み参加してみました

 先日、駆け込みでピッコロさんの企画に参加させて頂きましたが、その続編?です。
 各コメントまでは手が回らなかったので、取りあえず点数のみですが、時間を見つけては、ちまちまとアップしていけたらいいなと思っています(アバウトで申し訳ありません)。
 
 それでは、以下が自分なりの評価となります。



〈テイルズ・オブ・ジ・アビス〉
ストーリー・4
キャラクター性・5
画・4
演出・4
音楽・4
総合的な評価・4

 総合点・25点


〈ホワイトアルバム〉
ストーリー・3
キャラクター性・3
画・3
演出・3
音楽・2
総合的な評価・3

 総合点・17点


〈みなみけ・おかえり〉
ストーリー・2
キャラクター性・4
画・3
演出・2
音楽・3
総合的な評価・2

 総合点・16点


〈空を見上げる少女の瞳にうつる世界〉

ストーリー・2
キャラクター性・2
画・3
演出・2
音楽・3
総合的な評価・1

 総合点・13点


〈続・夏目友人帳〉
ストーリー・5
キャラクター性・5
画・4
演出・5
音楽・4
総合的な評価・5

 総合点・28点


〈鉄のラインバレル〉
ストーリー・2
キャラクター性・2
画・3
演出・3
音楽・3
総合的な評価・3

 総合点・16点


〈とらドラ!〉
ストーリー・4
キャラクター性・5
画・4
演出・5
音楽・4
総合的な評価・4

 総合点・26点



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2009年06月07日

「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい?・4」に駆け込み参加してみました

 お久しぶりです。
 このたび、いつか参加したいと思いつつ出来ずにいた、ピッコロさんの「今期終了アニメの評価をしてみないかい?」の3月終了作品についての企画に(駆け込みですが)参加させて頂きました。
 放置気味の上、評価というものに慣れていないので、場違いなことこの上ないと思うのですが、他のブログ・サイト様を参考にしつつ、なんとか書ける範囲で頑張ってみました。

 元来の自分のブログのスタンスは、評価ではなく「感想」だと思っていますので、客観的視点を必要とする評価には向いていないのかもしれません。
 またその感想自体が「独断と偏見に満ちている」という自覚もありますので、甘かったり辛口だったりするかもしれませんが、ひとつの参考程度に見て頂ければ幸いです。

 尚、時間等の関係で、音楽については全て、演出については一部コメントがありません。申し訳ありません。

 では以下、ピッコロさんのブログから、この企画についてのコピペ(一部)です。





まずは、企画についての簡単な説明を・・・。この企画は、前期から続いている2クール作品、1月より始まった1クール作品・・・これら今期終了作品(3月終了)の評価を点数で表してみようじゃないかというものです。

6つの評価項目(各5点満点)に点を割り振って頂き、最終的に皆様から集計した各項目の総合点の平均を算出して、掲載したいと思っております。


注意1)評価項目は6つございます。その中の「総合的な評価」は総合点ではございません。お間違いなきよう

*注意2)評価は今期放送中のアニメで最終回を迎える作品に限ります。


<評価項目について>

今回、作品を評価するにあたって評価項目を6つ設けることにしました。具体的には以下の通りです↓

ストーリー
キャラクター性

演出
音楽
総合的な評価

続いてそれぞれの項目について説明させていただきます

ストーリー・・・脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。

キャラクター性・・・キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。

画・・・キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。

演出・・・声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。

音楽・・・OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。

総合評価・・・この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。


<評価項目は各5点満点>

それぞれの評価項目は各5点満点となっております。6項目ありますから、それらを全て加算した総合点は30点満点となります。

一応評価の指標として、5点:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)
2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い





 …以下、少ないですが、自分なりの評価となります。


〈ONE OUTS ワンナウツ〉


◇ストーリー・5
 作者が「野球版・アカギ」と言っていた…ということを後に知りましたが、言い得て妙。
 次に何が起こるかどう動いていくのか、先の読めない展開が楽しみでした。

◇キャラクター性・4
 飛びぬけてカッとんだキャラはいないものの、各自与えられた役割を演じきっていた印象です。
 主人公の、クールでニヒルなヒールっぷりと同時に、約束を完遂しようとする義理堅さ(熱さ)に、彼の本質を見たようで惚れ直しました(笑)。

◇画・4
 画面の切り替え等、作画のスピード感など、ストーリーだけではなく、「画(絵)」で見(魅)せる部分もあり、その迫力もなかなかだったと思います。

◇演出・5
 イカサマをいかに見破り、それを逆手に取るか、打破するか−がテーマ(ですよね)なので、ネタばらしまではもったいぶったところがあるのは確かですが、それだけに、それが明かされるまでのタメや引きの演出はなかなか見事だったと思います。
 それも、相手や見方が追いつめられていく様がちゃんと描かれてこそだと思うので、それもクリア出来ていたのではないかと感じました。

◇音楽・3

◇総合的な評価・5
 萌えが無い作品には全く興味のない人にはイマイチの印象かもしれませんが、個人的に、とても楽しめた作品。
 毎回毎回、ハラハラさせられたり、状況を打破出来た時のカタルシスは最高でした。
 2期があり、最期まで放送してくれたら…と願ってやみません。

▼総合点・26点



〈まりあ † ほりっく〉

◇ストーリー・3
 ギャグ作品にストーリー性を求めてはいけない−というわけで(?)この評価。
 ラストが尻切れトンボでしたが、それも“あえて”そうした感があるので、それもこの作品ならではかもしれません(OVAか、2期への可能性…だったら楽しみなのですが)。

◇キャラクター性・5
 鼻血&妄想暴走キャラの百合少女と、超ドSの女装少年を筆頭に、色んなタイプのキャラがいて、しかも誰も嫌味が無いのはいいと思います。ゴッドの黒さは、また別物?として(笑)。

◇画・4
 よく動いていたと思いますし、キレも悪くなかったと思います。特にかなこの妄想時のそれは最高レベルかも。

◇演出・4
 特に破綻も無く、スピード感もあり、なかなかに楽しめました。
 ただ、文章(セリフ、格言?)を画面に表示した回は、糸 色 望 先生の二の舞か!?という不安がよぎりましたが… ;

◇音楽・4

◇総合的な評価・5
 突っ込みどころが全くなかったわけではなかったものの、その世界やノリ、キャラたちを楽しめたという意味でこの評価です。純粋に娯楽作品として楽しませて頂きました。
 事前情報を全く仕入れていない=期待していなかっただけに、ダークホースでしたね。

▼総合点・25点



〈スキップ・ビート!〉

◇ストーリー・5
 芸能界入りする動機が、自分を捨てた男に対する復讐という、なかなかのオモシロ設定。
 その復讐のための動機が、段々と「演技すること」に対する真摯な気持ちへと移り変わっていく過程がしっかりと描かれていて好感が持てました。
 
◇キャラクター性・5
 ちょっと変だけど人を見る目は確かな社長さんやら、気苦労の多い?マネージャーやら、脇役に至るまで、キャラが固められていて、主役(級)の3人をさり気に盛り立てていたのがいいですね。
 個人的には、主人公が怨念モードから完全に脱却出来るのはいつになるのかと考えると心配ですが…

◇画・4
 少女まんがテイストを残しつつ、ギャグ系のノリもしっかり保つという、間というか演出をしっかり体現していたと感じました。

◇演出・4
 ギャグのテンポもよく、芝居やしんみりなどのシリアスな場面も、ちゃんとキャラの心理を押さえた演出がなされていたと思います。このあたりのメリハリは観ていても心地よかったです。

◇音楽・3

◇総合的な評価・5
 事前情報が何も無く、いざ観てみたらとても面白かった作品です。
 連載中ということで、上手くまとめられるのだろうかという不安がありましたが、やはり中途半端になってしまいましたね。
 けれどそれを差し引いても、この作品の面白さには変わりはないと感じます。
 原作が完結した折には、再アニメ化されると嬉しいのですが… 今のアニメ界の現状では厳しいかもしれませんね。

▼総合点・26点



〈明日のよいち!〉

◇ストーリー・3
 タイプの違う4姉妹のいる家に居候することになった現代のサムライ少年という、実にベタなストーリーながら、その単純さが逆に安定感に繋がったという感も。
 終盤にかけても、お約束的な面もありながらも、盛り上がりがあったのはそのためかもしれません。

◇キャラクター性・4
 ある意味、テンプレ通りのキャラ設定と云えなくもない気もしますが、それぞれに存在意味がはっきりしていて、よかったと思います。
 個人的には(実らぬ恋だとは思いますが)、いじらしくも健気な次女を、ずっと応援し続けたい気持ちにさせられました。

◇画・3
 可も無く不可もない…かなと。

◇演出・3
 オーソドックスな少年まんが路線といえばそれまでかもしれませんが、ちゃんと“アニメして”面白く作られているのは、評価したいと思います。

◇音楽・3

◇総合的な評価・3
 ハーレム系の作品が苦手な自分ですが、以外と言っては失礼ですが、これは楽しめました(純粋な?ハーレム系ではないので当然かもしれませんが)。
 あまり深く考えずに観るには、ちょうどいい手軽さ(褒め言葉)の作品という気がします。

▼総合点・20点



〈絶対可憐チルドレン〉

◇ストーリー・4
 前半は元気な読みきり連載形式でしたが、10年後、皆本が薫を撃つ−という「外れない予知(?)」がされてしまったあとは、これが表面上はとにかく(?)皆本の心(物語)の奥にトラウマのように張り付いてしまった感じですね。
 それでも即暗くなったりしないのは流石ですが、それがずっと尾を引いてしまった(今後どうなっていくのだろうという、弱冠の不安が常につきまとってしまった)のでマイナス1点です。

◇キャラクター性・5
 主役の3人娘は勿論のこと、脇や敵キャラひとりひとりまで、皆個性的で魅力的だと思います。
 個人的には、ナオミと谷崎のドカバキが、一番笑いのツボだったかも。

◇画・4
 基本的に崩れた回は無かったと思います。
 何度かパロディ回もありましたが、その作品に似せた画にしたり等のお遊びも、結構楽しめました(思わず笑ってしまったシーンも)。

◇演出・4
 時々、色々な作品のパロディ要素が含まれるため、観ていて吹きだしてしまうこともありました。
 キャラが全員立っているため、パロディでなくともシリアスもほのぼのも無理なくやれてしまう懐の深さを発揮できていたのではないかと思います。

◇音楽・4

◇総合的な評価・5
 細かい部分でマイナス点がなかったとは言い切れませんが、一年間楽しく観させて頂きました。
 これは第一にキャラ立ちの良さが挙げられると思います。
 10歳だったチルドレンたちが中学生になって、どんな活躍を見せてくれるのか、原作完結の折には、深夜枠でもいいので観てみたい気がします。

▼総合点・26点




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2009年04月30日

4月開始アニメ、色々

 随分とお久しぶりとなりますが、なんとか生きております。

 4月も最終日となり、地方であるこちらでも、4月期に始まるアニメはほぼ出尽くしたと思われます(ごくたまに、月が変わってから始まったこともありましたが ;)。

 なので取り急ぎ、少なくとも現在視聴決定したアニメのタイトルだけでも、書き出してみることにいたしました。


 戦国BASARA/咲/グインサーガ/アラド戦記/パンドラハーツ/07−GHOST/けいおん/バスカッシュ/鋼の錬金術師FA/こんにちはアン(←2話からは、アニマックスで視聴予定) 

 …以上の10作品になります。

 
 そして様子見というか、継続するか否か迷っているのが、以下の4作品。

 忘念のザムド/リストランテ・バラディーゾ/花咲ける青少年/クロスゲーム


 そのほか、5月21日からキッズステーションで始まる「ティアーズ・トゥ・ティアラ」を観れば、自分的には4月開始アニメの視聴は一段落というところでしょうか。

 ちなみに上記の中で、第1話のインパクトが大きかったのは、「戦国BASARA」と「バスカッシュ」でしたね。

 ノイタミナの「東のエデン」は、アニメがいくつも重なってしまったため、何年後になるか分かりませんがアニマックスで視聴出来る事を期待します。

 様子見の作品が途中で化けたり、視聴するつもりのアニメを見切ることになったりというドラマ?が待っているかもしれませんが、これが今の現状です。
 それにしても、これからはナイターなどの延長で、タイマー録画派泣かせの季節になってしまいましたね…
 これからは今まで以上に気をつけて、予約を入れたいと思います。

 
posted by セレネ at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

「週間少年漫画50周年」記念切手発行

 今日、ゆうびんHPを見ていたところ、週間少年マガジンとサンデーが創刊50周年を迎えるのを記念して、今年と来年の2度、特殊切手を発行することになったそうです。
 両誌の創刊日である3月17日に発行だそうですが、これは偶然ではないような気がしました。
 ひょっとして、互いに事前に下調べでもして、暗黙のうちに申し合わせた形になったのかも…と、ちょっと穿った見方をしてしまいました。あくまで推測というか、邪推かもしれませんが…

 その切手の見本イラストを何気に見ていたのですが、「サイボーグ009」が目に入った瞬間、思わず「えええ!?」と大声を出してしまったのは秘密です。
 いえ、今までにも、009の切手が出るといいな…と願っていたのですが全く出る気配が無く、石ノ森プロは、石ノ森作品の切手・絵葉書を出す許可は出さない方針かなと思っていたものですから…(石ノ森先生の故郷限定では、009の絵葉書セットの発行はあったようですが)。

 何にしても、個人的にはこれは嬉しいニュースです。
 3月17日には、旧・郵便局に走らなければ(笑)。

 ちなみに内容としては、1シート20枚構成で、1作品2枚で10作品。作品リストはこちら。

 ※ 1月30日、上記訂正/1シート・10枚だそうです。
   イラストは20枚あるので、勘違いしてました ; 


【サンデー側】
(1) おそ松くん
(2) カムイ外伝
(3) パーマン
(4) ダメおやじ
(5) プロゴルファー猿
(6) まことちゃん
(7) がんばれ元気
(8) うる星やつら
(9) サイボーグ009
(10) タッチ

【マガジン側】
(1) 8マン
(2) 巨人の星
(3) ゲゲゲの鬼太郎
(4) 天才バカボン
(5) あしたのジョー
(6) タイガーマスク
(7) 空手バカ一代
(8) 愛と誠
(9) 釣りキチ三平
(10) 翔んだカップル


 画像等、詳しくは以下で。
    ttp://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2008/h210317_t.html


 鬼太郎(ちゃんと変換出来たのが凄い)は、2月23日にも「アニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ/第9集」として切手が出るので、ファンの方には更に嬉しいニュースでしょうね。

 上のシリーズは、今年は鬼太郎の他に1種、来年は3種発行予定だそうです。
 どの作品が取り上げられるのかはまだ未定(未発表)ですが、好きな作品だとテンションが上がります。
 何が採用されるかは、事情があるのかギリギリまで交渉があるのかは分かりませんが、早くには発表されないのですが、密かに期待と不安を織り交ぜつつ、のんびりと発表を待ちたいと思います。
posted by セレネ at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月12日

市川治さん、逝去

 今日初めて知ったのですが、声優の市川治さんが、今月2日に亡くなっていたということでした。
 享年74歳(満年齢72歳)、心不全のためだそうです。
 葬儀は8日に済んでいたということで、新年早々の訃報に動揺を隠せません。

 自分達の世代としては、「スーパージェッター」や「サンライズの美形悪役四天王」として馴染みが深い方でした。
 あの高音の魅力は、「気高さ」と共に、「悲劇性」を感じさせられる魅力がありました。
 あくまで個人的な感想ではありますが、この方の声の代理は、誰にも出来ないように感じます(これは、誰にでも云えることかもしれませんけれど)。

 昔から耳に馴染み深かった方たちが、こうして次々と鬼籍に入られていくのは、ある意味仕方のないことなのかもしれませんが、本年最初の記事が、こんな悲しいものになってしまったのは淋しさを感じざるをえないでいます。
 
 市川さんがあの世でも安らかであられますように、彼のご冥福を心よりお祈りたします。
posted by セレネ at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月10日

2008年秋季開始アニメ簡易感想(3)

 なかなか進まない簡易感想ですが、書き上げた4作品についてアップします。
 今回は「鉄のラインバレル」「伯爵妖精」「夜桜四十奏」「カオスヘッド」です。続きを読む
posted by セレネ at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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